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2016/02/18 (Thu) ペットショップに行く前に

私はペットショップがあまり好きではありません。
もちろん若い頃は、ガラスの中にいる子犬や子猫が可愛くて、見かければ必ず立ち寄ったものですが、大人になって、色々なメディアでその実態を見聞きして・・・
その愛らしさを見れば見る程、可哀想に思うようになりました。

狭い囲いの中の淋しさ。
売れなかった時の行く末・・・

息子その2は、小さい頃動物が大好きで「ペットショップの店員になりたい」と言う事もありました。
つい「え~!?ああいう所の動物は可哀想だと思うよ。」と言ってしまいましたが、深い説明は出来ませんでした。

先日、以前よりリンクさせて頂いてるネーサンのブログ→「何とかなるさっ!^▽^v」に「ペットショップに行く前に」という記事がありましたので、皆様も是非ご一読下さい。
そして色々なことを感じて頂ければと、思います。

私の子供の頃は、田舎だったこともあり、犬や猫を獣医に通わせる・・・な~んて事は見聞きしたことはありませんでした。
犬も猫も自然に死んでいく。
避妊手術もしなかったから、母は子猫を海に捨てて処分してました。
小さい頃から途切れる事なく犬を飼っていましたが、外飼いの犬は大抵は6~7才で「ジステンバー」で、死んでいったと思います。
死んだら野原や畑に埋めに行く。
車に轢かれた犬猫は、ぺらっぺらの毛皮が風に吹かれてどこかに行くまで、そのままでした。
私達子供は、車に轢かれて内臓の飛び出た猫をカラスが突っついて、夜の間に更に車に潰されて、ぺらぺらになる姿を登下校の度に目にしていました。
人間は自分たちが生きる事に一所懸命で、犬猫は「所詮」だった。

今は、所によっては人間の子供以上に可愛がられて、病気に対しても点滴を受けたり手厚い看護を受けたり。
異常に大事にされていて、どうかしてるんじゃないかと思う事もあれば・・・
命の代わりに金を基準にして、繁殖されたり処分されたり。
所詮犬猫・・・どころか、人間の道具となる事もあって。

以前イランで暮らす砂漠人さんのブログ→「砂漠人 5」で「砂漠で暮らす動物達は過酷な条件下で生きているが、健全と感じることがある」との内容の記事がありました(ウロ覚えですみません)
私はなんとなく、砂漠人さんの言う「健全」という言葉が、腑に落ちる事があって。
(その記事をリンクしようと思ったけれど見つからなかったので、お時間のある方は前にさかのぼってお探し下さい^^;)

子犬や子猫はとっても可愛い。
でも、生き物だから、責任を持って大事に飼ってほしい。
でも私は、10才を過ぎて老齢と呼ばれる歳になったら、手術や入院は出来る限り控えて自然に逝ってほしいと思っています。
日本では人間がそうは出来ないから、せめて犬猫くらいは自然に死ねるのが私の思う「健全さ」に近いんじゃないだろうかと。
我が家の猫達は14歳と11歳になりました(ザウ除く^^)
正直、とっても怖いけれど。

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comment











管理人のみ閲覧OK


 

そんなことこそ、人間の身勝手って言うのじゃないか。
ペットショップであろうが、野生の犬であろうが、命は同じ。
犬は肉親以上に飼い主を想う。
時にひとは、肉親以上の愛を犬感じる。

2016/02/22 00:55 | ryu [ 編集 ]


 

 大変共感できる内容です。ペットを室内で飼ったり、服を着させたり、馴染めないものを感じております。ペットを人間は使いするのはある意味虐待といってよいと思うことがあります。子供の代わりに、ペットを扱うのはそれに近いのではないでしょうか。ペットが人間と生活しているのですから、一定の「人間化」は避けられません。しつけですね。私は「お座り」「待て」「寝んね}「こっちに来い」「駄目」「チュ」以外、教えていません。これ以上の必要を感じません。

2016/02/22 11:45 | スキップ [ 編集 ]


^^ 

犬猫の死に至るまでの過程に賛同します。
ワタクシも自然に逝っていくのが良いと思うのです。

可哀想な面もあるけれど。
死は誰にでもやってくるものですから。
もちろん不条理な死は嫌です。

あくまで自然にが前提ですね^^)/

2016/02/23 05:52 | waravino [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<ryu様>

お久しぶりです。
誤解のないように説明すると・・・
「人間の子供以上に可愛がられて、病気に対しても点滴を受けたり手厚い看護を受けたり」という事が、
「異常に大事にされていて、どうかしてるんじゃないかと思う事」の説明じゃないですからね。
具体例を挙げると、色々難しそうなので、この表現で一つの文章にしてます。

ペットに関しては、議論を尽くしても歩み寄りの難しい問題だと思います。
それは「犬猫と暮らす」ということが、国や地域、風習、目的、個人によって、そもそもの出発点が全く違うからです。
だから私は、私の思う事を書くしかないと思っています。
日本国内に限っても、猫に関して言えば、すでにねずみを駆逐する目的以外が大半ですし。
犬だってそうですよね。。
外国で狩猟用や闘犬目的で開発され、体型まで変えられた犬種が、その目的の無い日本で愛玩される為に作られる。
そしてそれを、不思議にも思わないのが普通で^^;
そんなことを議論したって、どうにもならないですし。

私達にミニマムに出来る事、それが「ペットショップに行く前に」なんですよ。
賛同を目的にしてるのではなく、目にして考えて、もし一つでも救える命があれば・・・という話です。
ま、それももちろんryuさんの言う通り「エゴ」ですけれどね。

2016/02/23 19:35 | マダム半世紀 [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<スキップ様>

ご無沙汰しています。
ジロー君(違ったらごめんなさい)もすっかり青年犬ですね。
うふふ。
「チュ」って教えてるんですね。
かわいい♪
ウチの猫、芸は覚えないですが、女の子は甘え上手ですよ~
ワルイ事ばかりしてますが、男の子のワルさと又、違うんですよね^^
本当に子供みたいですが、犬の場合は子育てと一緒で、過保護は厳禁ですよね。
その点、猫は躾しないので楽なんですけど^^

私もワンちゃんに服を着せるのは奇異に思える世代ですが、この頃は当たり前みたいですね。
大型犬ではあまりないと思いますが、あれは小型犬にはきっと必要なんだろう・・・と、今思っています(調べてないので、真実は不明ですが)

ペットとのかかわり・・・とても難しですが、保健所やペットショップの売れ残りなどで、消えて行く命が少しでも少なくなりますように・・・と願っています。



<waravino様>

こんばんわ^^

「健全」も「自然」も・・・難しいですよね^^;
少なからず残酷さが内包されてしまうから。
人間は残酷に対する拒否反応ってありますしね。

自然が弱肉強食と言うならば・・・弱肉強食の世界では、人間が他の動物を食い物にして改造するのも、むやみに繁殖して遺棄して実験して処分するのも、「アリ」なのかもしれない。

・・・と、突き詰めると堂々巡りになりますので、「健全さ」と「自然さ」は「程々」のところに存在する・・・と、自分で定義付けています(笑)
そして、その基準は「自分の考え」という・・・あはは。
ま、自分とウチの猫さんぐらいには、そのくらいのエゴは許して貰えるかしら?


2016/02/23 23:00 | マダム半世紀 [ 編集 ]


 

マダム、この記事を書いてくださってありがとうございます。
こういう内容も聞きたいといつも思っていました。
わたしは少し前の日本と同じような環境に暮らしているので、
必ず参考になると思ったのです。
しかし子猫を海にですか…。
砂漠の羊飼いが子犬が産まれると余分な雌は殺すと
聞きましたが、同じことですよね。
聞いたときにはひどいと思いましたが、うちの猫の状況を
考えると、それ以外になにがあるかと思い直しています。

日本では自然に死ぬのが難しいんでしょうか。
死ぬことが悪いことのように考えられている気はしますね。
ここは延命処理(手術など)ができない人間も多いので、
気の毒と思いがちですが、自分の死生観は変わったかもしれません。
死は、もっと淡々と受け入れるべき現象なんじゃないかと
思うようになったのです。
言葉が足りないですが、ちょっとこの辺で。
東京でお会いできたらうれしいです。

2016/02/24 00:25 | 砂漠人 [ 編集 ]


 

コメントしようと思ったら、不正な投稿だとみなされました!
なぜでしょう~(笑)

2016/02/24 00:27 | 砂漠人 [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<砂漠人様>

不正と出てしまう・・・と教えて頂いたので「迷惑コメント」に入っていたコメントを拾って来ました^^;
すみません。
何かのワードがフィルターにかかったモノと思われます。
今、学校に行く前なので、ちゃんとしたお返事は戻ってからで^^

2016/02/24 06:15 | マダム半世紀 [ 編集 ]


 

私も今は動物園だめですね~。(水族館はOK)
中学の時だったか・・・高村光太郎の「ぼろぼろな駝鳥」って詩を読んで、かなり動物園に抵抗を感じ始めたのですが、ペットショップが増え、狭いショーウィンドウの中の犬猫を見るにつけ、これは罪だと。

うちの犬は2代とも、ブリーダーさんのところから迎えたので、幸い見世物生活は経験してませんけど、確かアメリカやオーストラリアなんかでは、ブリーダーさんから出ないと買えないんですよね?
保護施設からもらう人も多くて・・・日本では、どうしても保護されるのは大きな子や病気持ちの子が多いから、家の広さとか考えるとなかなか・・・。

犬猫も、子供の頃はぬいぐるみ的な可愛さが強いけど、やはり何年も一緒に暮らすと、ほんとに家族としての情が生まれますよね。
だんななんか、絶対私よりコトの健康を気遣ってるのがありありわかるわ(-_-;)

2016/02/24 11:10 | とんがりねずみ [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<砂漠人様>

今回は日本でゆっくり出来るとのこと。
是非、お会いしましょう^^
日本に着いて、落ち着いたらで良いですので、ご連絡をお待ちしています。「管理人のみ閲覧ok」ボタンを使ってお会い出来る日にちや期間を教えて下さいね。

動物と人間との関係って、本当に多様ですよね。
私は母が子猫を海に流している・・・という事を知った時は、とてもショックだったんですよ。
今は私も大人なので、そういう時代だった・・・という事を理解出来ます。
避妊手術が手軽に出来る今の日本。
子猫を海に流しに行かなくても、保健所に持ち込まなくても猫を飼う事が出来るのに感謝しています。
私が東京で猫を飼い始めた20年前には、室内飼いの猫をとても窮屈で憐れに感じていましたが、可愛い盛りの若い猫が車に轢かれた後は、猫の外飼いは怖くなりました。
猫の糞害という言葉も生まれ、外飼いに対する近隣の許容も無くなり、今では都会の猫は室内飼いが常識になっています。

私はヘタレですので、もし砂漠で暮らす事になっても、kumikoさんのように、果敢に動物たちの命と向き合えるかはわかりません。
ただ、高齢者の医療に関しては、日本は少し行き過ぎてしまったんじゃないかと思っています。
>死は、もっと淡々と受け入れるべき現象なんじゃないかと
思うようになったのです。
私もそう思います。

今はね、高齢者の嚥下能力が落ちて、誤嚥性肺炎になるとすぐに胃に穴を開けて、経管栄養にしちゃうよ。
「胃ろう」と言うのですが、医師から提案があったら、普段からそういったケースを想定して経管栄養にしないと決めてないと、断れる家族は少ないと思う。
医療で対応が出来るだけに、「結構です」と家族は言いにくいし。

日本で淡々と死を受け入れるには、家族の色々な思いが、障害になってるかもしれません^^;







2016/02/24 21:12 | マダム半世紀 [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<とんがりねずみ様>

「ぼろぼろの駝鳥」の詩は、心を打ちますよね。
鳥に生まれながらも空を飛ばず、大地を駆ける事を選んだ堂々たる大鳥が、狭い檻の中で所在なく立ちすくんでいる姿。
それを見た光太郎の受けた衝撃の強さが、言葉に力を与えて、私達の心に移るのでしょうね。

でもね、今の動物園は、ずいぶんと環境が良くなっていますよ。
動物たちの生態に合わせた展示で成功した、旭山動物園の影響もあるのかも、ですね。
アフリカの草原・・・まではいかないけれど^^:

ペットショップは売れてナンボ^^;
親元に2か月もいたら、可愛さが半減して売れなくなっちゃう。
飼う側にとっては、小さい方が慣れやすい面もあって、早くに親から離されちゃうけど、それを虐待としている子にもあったような。
日本では子供の虐待の対応も遅れていますが、動物虐待の観念は、もっと遅れてる気がします。

ブリーダーもピンキリって聞きますが、信頼できるブリーダーさんと出会えたのは何よりですね。
コトちゃんも、すっかりとんがり家の一員になって・・・とんがりさんも、ダンナ様よりコトちゃんの方が大事でしょ?(笑)



2016/02/24 21:44 | マダム半世紀 [ 編集 ]


 

グーちゃん♪とは、釣りが趣味なので釣り具やさんに行ったら、隣のホームセンターで、グーちゃんと、出逢ったんだけど、あれが一目ぼれって言うやつなんだろうね。それまで犬猫には全く興味がなかった俺なんやけど、目が可愛くてあんな純な目は見たことなかったんだ。
そのとき、生まれて初めて抱かしてもらったんだけど、純粋などんぐりまなこに、愛を感じたね。
次の日、帰ると嫁が家に連れてきた。相談もなしにね。
なにより、グーちゃん♪に感謝してるのは、27歳まで、ニートで部屋から一歩も出なかった長男の心を開かせてくれたことかな・
グーちゃんが亡くなって荼毘にふされた時、びっくりするくらいの大声で、長男が、泣いたことそれから、3日くらいは嗚咽が聞こえたからね。グーちゃん♪が誰にも出来なかった長男の心を開いてくれたことに感謝しています。
グーちゃん♪は天国から見てるだろうけど、あれから、仕事にも就いて今では、家族で一番の優等生やもんな・
グーちゃん♪には、感謝以外の言葉は見当たりませんね。
これからも、僕らを見守っててね。
またいつかどこかで逢えるといいね。

2016/02/26 23:36 | ryu [ 編集 ]


 

いろいろですねー ペットの飼い方は国や時代や個人で大きく違い、議論を始めたら終わりがなさそうですね。結局は自分のしたいようにするのでしょうが、このように考えるきっかけを作ってくださったマダムに感謝です。
私のブログ仲間のmiroooさんが最近おもしろい記事を載せてくださいました。
http://mirooo.exblog.jp/22521725/
私はこのテーマを書き始めようものなら、考えがグルグルしてきちゃって、自分でも訳がわからなくなってきてしまいそうで、なかなか書けずにいます。だから、こうして書いてくださる方々がいらして本当に嬉しいです。

2016/02/28 01:05 | ボーダ [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<ryu様>

グーちゃんに会えたことは、ryuさんのご家族にとって、運命だったのかもしれませんね。
次の運命の子には、ぐーちゃんがひき合わせてくれるかもしれませんね^^


<ボーダ様>

そうなんですよね。
とても難しい問題だと思います。

miroooさんの記事、見せて頂きました。
日本では、ボランティアで地域猫の避妊去勢、譲渡の運動をされている方がいます。
外国でもあるのでしょうが、私は詳しく知らないので^^;
その方達に寄ると、困るのは「無責任なエサやりさん」だそうです。
エサやりさんは、決して猫好きでも優しくもないようですよ。
とても孤独で寂しい人が困った方になるそうです。
最初は可哀想という優しい気持ちだと思いますが、避妊や病院に通うなどの責任を負わないまま、自分を待っている存在が欲しくなるらしく・・・わかる気がします。
無責任なエサやりで猫が増えて、近隣と問題が生じると子猫も含めてまとめて多くの猫を保健所に持ち込む。
でも、エサやりは止められず、何度も同じ問題が起こるみたい。
多分自分は可哀想だからエサを上げてるだけで、処分することになるのは、自分が悪いのではなく、近隣の方達が悪者になるんでしょうね。

私もついご飯を用意してしまうタイプで。
無責任にならないように反省を込めて、自分の中で決まりを作っています。
ザウを家猫にした理由も、そんなこんなもあって(笑)

「優しい」というのは、とても難しい。
miroooさんのところの猫さんも、一匹なら避妊も容易だったし、問題も少なかった。
だけどmiroooさんも仰ってるように、すぐにそのジャッジを下すのは、色んな人がエサを与えている段階では難しい。
一人だけでそのジャッジを下し、費用を出すのはそれ程難しくはないけれど、そうしたら「いい人」ではなく、今後その猫の行動の責任を持つ「飼い主」になってしまいますものね。
でも、miroooさんのアパートの方達は、とても常識的な良い方達ばかりだと思っています。
中には毒をばら撒いたりする人もいますからね^^;
出来れば、費用負担は決して少なくないとは思いますが、今いる猫すべてが避妊去勢を受けて、外猫としてのびのび暮らしていけますように。



2016/02/29 11:47 | マダム半世紀 [ 編集 ]


お早うございます 

早速、記事にして頂き有難うございます。

この記事を一人でも多くの方に読んで頂きたいと思っています。
人それぞれ考え方は違うと思いますが
小さな命を大切にしたいとの思いは一緒かと・・・。

さ~て、今日も1日頑張りましょっ^^v

2016/03/02 06:47 | ネーサン [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<ネーサン>

お返事が遅くなってすみませんでした^^;

うふふ。
記事そのまま、お借りしちゃいました。
そうそう。
ペットに対する想いや考えは、本当に千差万別。
私の理想では・・・
最初の犬や猫との出会いがペットショップだとしても、それ以降は違う出会い方をして欲しいって。
お金のあるなしに関わらず、そのままだと消えてしまう命と出会って、救ってくれるといいなって^^
もちろん、この思いは勝手な物なんですけれど。

あはは。
私も、ニャンズのご飯代を稼がなくっちゃ!・・・です^^


2016/03/04 17:08 | マダム半世紀 [ 編集 ]


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