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2013/04/08 (Mon) 大失敗 ^^;

しまった~!!

大失敗してしまいました。

この前、初めての夜勤をしたのね。
ドキドキしながらの夜勤。
徘徊の方もいて、その他にそろそろ2名くらいが起きてきて、いよいよ朝の忙しい時間帯が始まるぞ~と思いながら、カーテンを開けていた時に、「コンコン」と何か叩く音がする。
「ん?」と思いつつ叩かれたドアを開けようとしたら、中から施錠されていて開かない。
慌ててマスターキーを取りに行き「どうしました?」と言いながらドアを開けたら、ドアの前で92歳の利用者さんが足を前に投げ出して、ペタンと床に座っている。
「転んじゃって・・・立つのを手伝って下さい」と仰るので
「どこか打ったトコはありませんか?痛くないですか?」と伺ったけど
「別にどこも痛くないです。椅子に手をかけたら、椅子が動いてすべるようにペタンと転んだので。でも一人で立てないので、立つのを手伝って下さい。」と仰る。
「本当にどこも痛くないですか?」と何度聞いても、
「音もしないくらい静かにストンと転んだので、どこも打ってないの」と仰って、私が手を貸して立てたら、普通にトイレまで行かれたの。

ああ~良かった~と、私もほっとしたけど・・・。
・・・それが悪かった。

利用者さんは元々腰が曲がってらっっしゃって、その姿勢からは立てない方なんで、どこか痛めたわけじゃないけど・・・

介護者の正しい行動としては、直ぐに身体に打ち身痣や傷が無いかの確認。
バイタルチェック(血圧、脈拍確認)
提携病院への相談。
その後、ご家族への連絡。
「転倒という事故」と判断して、事故後手順を行わなくてはならなかったの。

多分、介護の経験者であれば、これは普通に行える事だと思うのよ。
私も何かあったら、そうする・・・(もしくは別フロアの夜勤者に相談する)と、頭ではわかっていたのよ。
出来ると思っていたのに・・・でも実際は、「良かった~と、ほっとした」で終わっちゃったの。
「事故」だと、私の頭は認識しなかったの~
ああ~やっぱり素人なんだな~

私がそれを思い出して、早番さんに相談したのは、9時を過ぎていたわ。
早番さんに言われて、慌てて提携病院に電話をしたのは9時半でした。^^;

提携の病院のドクターは「今は痛くなくても、今後腰に痛みが出てきたら圧迫骨折という可能性もありますので、経過観察をお願いします」だったわ~
あちゃ~
そうよね。
「どこも打っていない」と自己申告でも、油断しちゃダメよね。
子供じゃ無いんだから。

これが2日前の話。
利用者さんから痛みの訴えも無いようで、心からほっとしてますが・・・

ヤバイ失敗よね。
二度とこんな失敗はしないと・・・思いたい。
私の頭に、小さな出来事でも「事故」の認識をするように、叩き込みたいわ~

それにしても・・・・一人の時に「転倒」は止めて欲しい。
一生のお願い!!^^;
これがまた事故報告書って、書くのがメチャ面倒臭いんだわ(涙)
一時間かかる・・・

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comment











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こんにちは
責任もあって大変なお仕事ですね。
私の母も施設でお世話になりました。
本当に介護の仕事って・・・大変で・・・
感謝感謝でした。
母は転倒して・・・1週間近くも骨折に気づかなかったんです。(本人が痛くないと言ったらしいです)
年寄りって痛みの気づかなくなるらしいですね。
利用者さんがなんともないといいですね。

2013/04/08 22:16 | ライリ [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<ライリ様>

お返事が遅くなって、申し訳ありません^^;

>利用者さんがなんともないといいですね。
ありがとうございます。
今の所、問題は無いようで、上司にきつく叱られる事も無かったです・・・が、今後このようなミスはしないぞ~!^^;

転倒で骨折して1週間後に判るなんて・・・あるんですね~
びっくりです。
普通だったらヒビが入っただけでも、腫れて痛いのに・・・
スタッフが気付かない時に、また転んだ可能性とか・・ありませんかね?

グループホームは、利用者さんの自宅というコンセプトなので、有料老人ホームとは少しシステムが違うかもしれません。
言い方は悪いですが、自室で転んだ場合は、仕方の無い事故という観念かも。
もちろんその後の対応は、正しい手順を踏まなければなりませんけれど。^^;

実際、この利用者さんは、同じ転び方を何度もしているようで・・・
常夜灯の点灯や、施錠しない事や、椅子を重いものに変更又は撤去をお願いしても、どれも首を縦に振らないんです。
ご家族から説得して頂いてもダメ。

そして転ぶ度に・・・私達には書類作成その他諸々で、2時間くらいのサービス残業が待ってま~す。
あはは。
夜勤の時は転ばないで・・・と願う気持ちは本物です。
それでも、怪我がなくって本当に良かったと思う気持ちも本物です。^^

2013/04/10 23:01 | マダム半世紀 [ 編集 ]


 

そうか、こういう人達は、自分で転んだりへたり込んだりしただけでも「転倒事故」になっちゃうんだ~・・・大変だなぁ。
でも、少人数で大人数の介護者をみるのって、限界ありますよね。
それは誰しもわかっていても、「手が足りなくて」ってのは理由にならない・・・はぁ、ほんとに頭の下がるお仕事です。
千手観音でもなかなか・・・手だけじゃなくて、目も千個必要ww

事故報告書・・・なんだか始末書みたいですねぇ(笑)

2013/04/11 11:30 | とんがりねずみ [ 編集 ]


こんばんは~ 

あちゃ~…だけれど、普通に考えると『良かったぁ~』ですよねw
私は介護をお願いしている身だけれど、ほんのちょっとの事でいちいち電話してくる介護センターに???なほうw

でもまあ、相手は身体的にも弱いお年寄りだから、ほんのちょっとの事でもきちんと対処しなきゃならないのは理解できる。

ただ、経験してわかったのは、彼らの言う事を丸のみにしていると危険だという事。

だいじょうぶという言葉が本当にだいじょうぶなのか、だいじょうぶじゃないという言葉が本当にだいじょうぶじゃないのか…これを見極めるって家族でも大変だもの。
ましてや他人の方を相手にしているのだから、マダムさんの苦労がわかります。
どちらにしても素人判断はよくないのよね。。。わかっているけど、マダムさんの言う通り、頭に叩き込まなきゃ出来ない事ですよね。

大変だと思いますけど、ガンバです^^b

2013/04/11 22:45 | ウダモ [ 編集 ]


 

わーー!!こわーい。
そういうのマニュアル化されてるんですか?
でも転倒されてからそれを思い出せないですよね。
慣れてる方だったらできるのかしら。
でもそれが身につくほどの研修は受けてないですよね。現場で覚えろってことですね。こわーいw

ほんと一人の時に転倒しないでって思いますね。お願いって思っちゃいますよね

2013/04/12 16:44 | まなみ [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

お返事が遅くなりました^^;


<とんがりねずみ様>

そうなのよ~
私って「事故にならなくて良かった~!」と、ついほっとしちゃったら、立派な(?)事故でございました^^;
事故報告書が始末書に似てるって、私も思いました。
でも、軽い転倒事故は、比較的頻繁にあります。
だって、利用者さんはかなり自由に過ごしますもの。

そうそう。
共有スペースだったら、事故になったら「手が足りなくて」は言い訳にならないでしょうね。
でも事故を防ぐには、マンツーマンが必要になってしまうかもしれません。
予算的にそれは無理よね。あはは。
事故を防ぐには寝たきりにしとくのが一番・・・という、妙な結論にならないのは、良いところでもあるのかな。^^

労わってくれて、ありがとう~^^


<ウダモ様>

お久しぶり~

相変わらず大変な毎日ですね。
ウダモっちゃんの母上様、夜は眠って下さるのかしら。
(ウダモっちゃんの為に、夜眠ってくれる事を願ってる)

認知症が進むと、睡眠剤(導入剤かな?)を飲んでも、3~4時間くらいしか眠ってくれなくなるよね。
私の少ない経験での認識だけど、徘徊とかで、目が離せない人程そうなる。
私たちは起きていて当たり前の夜勤だけど、普通の家庭にそういう方がいたら、「家庭崩壊だよな~」って、本当に思うの。
振り回されて、夜勤でやらなけらばならない仕事も終わらないし、休憩すら取れないし・・・諦めていても「イラつかない」と言ったら嘘になるな~^^;

>鵜呑みにしていると危険だという事。

う~ん。
多くの施設は、良心的な対応と報告をしていると思うのよ。^^;
実は、ウチの施設でも・・・
トイレと居室を往復しつつ、トイレではリハパンのまま座ったり、ベッドではズボンとリハパンを脱いで失禁したり、共有フロアで下半身を露出したりしまう方がいらして・・
もうすでに4か月程そんな状態で・・・日を追って酷くなってきて・・・
ウチの施設では対応するのが難しいので、精神科に入院をお勧めしていたらしいのですが、ご家族は「うん」と言わなくて・・・
それこそ眠剤を飲んでも3時間程しか眠らず、スタッフの方が疲れ果て、中には休職してしまった人もいたらしい。

眠剤が効いてフラフラでも歩くから、その間は目が離せないけれど、それ以外はその方にずっとついてるわけにはいかないって、多分ご家族にもご理解をいただいてたと思うのだけれど。
先日スタッフもわからないウチにオデコと胸にアザができていて、いよいよウチでは難しいと、一昨日精神科に入院が決まっていた方なのに・・・その2日前に転倒があり、痛くて歩けないようなので手順通りに病院でレントゲンを撮って「骨折はしていない」と診断があり、ご家族にはそのように報告し、入院の際は車椅子のご家族の車では乗らないからと、本当はしなくてもよい、ウチの施設の車で送ったのに・・・結局その方は骨折をしていて、今整形外科系の病院に入院していると聞いたばかりです。
施設には、ご家族からの苦情が来ているとも聞きました。
ご家族からみれば、施設側がウソやいい加減な事を言ってる・・・と、思えるでしょうね。
だから…私にはなんとも言えない~

わかったのは、家族も施設も大変だという事だけ~^^;
ところで・・・ウダモさんとこの母上様は、レビー小体型の認知症かな?

わ~
長くなっちゃった。
うん、ありがと。
もうこんな失敗はしないぞ・・と、心に誓うのであった。^^;


<まなみ様>

マニュアル化・・・ってか、介護経験のある人にとっては「当たり前」みたいで、電話の傍に「緊急時医療連絡先」が曜日、時間帯別に表になってるの。

当たり前の事として、誰も教えてくれない・・・てか、さらっと教えて貰ったのかもしれないけれど、覚える事が多すぎた頃だったのか、覚えていない。^^;
夜勤前に、私から聞いたの。^^;

だからできるつもりでいたのに・・
「よかった~事故にならなくて」と、思ってしまったところが、大失敗です。
ありがとう^^


そそ。
すべては現場で覚えていくのかも。
学校で教わるのは、介護の心と、定義の変化が主。
でも、現場も私にとっては、毎日が勉強で面白いです。
利用者さんともじっくり付き合えるグループホームは、私の苦手なコミュニケーションも苦にはならなかったわ。^^

ただね・・・家庭を持ちながら正規で働くのは、きついと思う。
身体が疲れたら、心も疲れるからね^^;
幸せな事に・・・私、今は仕事にのめり込めるから面白いのかも(笑)









2013/04/12 22:49 | [ 編集 ]


…あw 

すみません、主語を入れてなかったですね(^^ゞ

『介護対象となっているご老人の言っている事を』鵜呑みにすると危険~…

⇑これが言いたかったのです(^^ゞ

大丈夫だと言っても大丈夫じゃない場合がありますものね。だから本人の言っている事だけではなく、入念なボディチェックが必要なんだと思います。

だからこそ、介護している方達は大変なんだと思います。
私は決して介護センターの方々を敵視しているわけではないのでww
うちの利用している施設も勿論、良心的な対応をしています。色々と評判を聞いてからお願いした施設なので、俗に言う粗悪な施設とは違います。まったくもって普通レベルの所ですよb
こればかりは地域とか関係ないみたいです。たぶん、介護に対する日本の政治が改善されないと、どうにもならないんじゃないかなと。
なので、普通レベルの施設ですw

ただ、目につかない所があるか?と聞かれれば、ないとは言えないw
まあ、この辺はどこの施設も同じでしょうね。完璧な施設なんて、今の環境を考えたら無理ですもん。
重労働なのに人が足りないとか、そういう問題が解決されないとやっていけないという施設の方々の言葉通りだと思います。
私のお世話になっているセンターの悪口が目立つため、特別に悪状況なセンターだと思われがちですけど、そうでもないのです。珍しいケースでもなんでもない…というのが現実。
だからもっと改善されて、介護する方もされる方も安心して過ごせるようになればいいなぁ…と。
私はクレーマーではないので、やり方うんぬんに文句は言ってないのです。もっと基本的なところ…つまり、介護は介護している家族のためにある…というところを認識していただけたらなと。
サービス業としてやっていくなら、尚更ですよね。
苦しんでいるのは老人本人ばかりではなく家族なのに、その家族に対して『ラクをしたいから介護を人任せにしているんだろう』…という程度で、大間違いな解釈をしている人が少なくないなと…。
それが彼らの仕事に如実に出てくる。老人だけを対象とした視点で行動するから、家で介護をする家族達と上手く連携プレイが出来ない。
介護は施設だけではなく、家庭にもあるという事を伝えていきたいだけなのです。
介護を人に頼みにくくしている社会に問題提起していきたいだけで、決して介護士の人全員の文句を言っているのではありません(^^ゞ

マダムさんと同じように、両方の立場で見ていますので安心してくださいw
なんだか言葉が足らず、申し訳ない!
最近そういうのが多くてw

以後反省して、コメントする時は気をつけますね(>_<)

ps:うちのばーさんの場合、徘徊とまではいかなくても、拘束具が必要な時が多々ありますね(笑)

オムツをむしり取ったり、ベッドから出ようとしたり、なかなか寝付いてくれないので睡眠導入剤など使っておりますが、それでもおさまらない時には拘束具の使用を考えたりしてもいます。
夜中にどうしようもなくて、救急車を呼んだり、消防に電話したり、センターの夜勤の方に相談したり…まあ、いろいろやってますけど、結局は家族が睡眠不足で限界まで頑張るしかないなとw

まあ、しかたないです(笑)

2013/04/13 09:11 | ウダモ [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<ウダモっちゃん>

おおっ^^;
誤解してごめん。

前にウダモっちゃんのブログで、介護施設の虐待問題にふれていたので、勘違いしたわ~^^;
了解しました。^^

>結局は家族が睡眠不足で限界まで頑張るしかないなとw

実際にそういう人って多いだろうな・・・と、思う。
私的には、予算さえなんとかなれば、限界を待たず、有料のホームでも何でも、捜してみたら良いんじゃないかって思うけど?
「介護を人任せにするウンヌン」は、言いたい奴に言わせとけばいいんだよ。
どっちが正しいという問題ではなく、価値観の相違だから、そう思う方には思う存分自分の親の介護をして貰えば良いし。^^

これからは孤独な高齢者も益々増えるだろうし、私は特に「介護は家族の為」とは思ってないけど、それも介護の一部だと思っているわ。

まだまだ入り口だから、これから沢山考える事が多そうだ(笑)



2013/04/13 21:32 | マダム半世紀 [ 編集 ]


 

医療にしても、介護にしても、
本当に大変だなあって思うわ。
保育や、教育現場なんかも、そうかもしれないけど、
「命を預かる仕事」だもんね。
何かがあっては、ならない仕事。

そう言えば、母の時も、義父の時も、
施設から、しょっちゅう電話があったわ。
うちは夕食にアルコールを飲むから、
タクシー飛ばして駆け付けた事も何度も何度も。
(それでも、飲む!!)

でも、看て貰って、本当に助かったと今思ってる。
義父の時は、仲人にまで文句言われたけど。
どうしても、家で看られないのかって。

義妹なんか、家でただ寝かせておけば良いんだって。
それでもし何かあったら、思いっきり言うのよね、
そう言う人間に限って。

だけど、24時間労働なんて、死んじゃうよ。
こっちが先にね。
どうして、それが、解らないんだろう。
私、うちの長男夫婦にそんな事、希望したことないよ。

だから、マダムの仕事は、色んな命を預かって、
色んな命を救う仕事だと思います!
凄い仕事だと、本当に尊敬しています!!
その細腕で!!ガンバ!!




2013/04/16 21:10 | とる☆ねこ [ 編集 ]


コメントをいつもありがとうございます♪ 

<とる☆ねこ様>

そうそう。
普通の家庭で「大丈夫そうだから様子をみようか・・・」ってケースもすべて家族に連絡する。
それが本当の家庭と、施設との違いかもしれない。
施設は「判断」はしちゃいけないのよね。
あくまで判断するのは医者か家族。
私のような人間が家族だったら「こんな事で電話いらない~」って悲鳴をあげてしまうかも・・・^^;

「命を預かる仕事」私もそう思って、敬遠してました^^;
だって私には荷が重すぎる。
でも、私の中の探求心と生活諸々に負けて、飛び込んでみましたけど。

命を預かる仕事・・・と思うと、重圧に負けてしまいそうなので、普段はあまり意識しないように、でも仕事に慣れても忘れないようにしたいと思ってます。
ありがと~

うんうん。
家族という集合体も、社会も昔とは全く違っているのだから、家族が(特に嫁が)高齢者の介護をしなければならないという意識も、変わらなくっちゃいけないと思ってる。
逆に愛憎が深くなる家族には正しい(とされる)「介護」は難しいんじゃないだろうか・・・って、現場に片足突っ込んだだけの私にだって、わかるしね。

でも、第三者が介護を担当するという事は、そこには必ず金銭格差が発生するのよね~
国民年金で賄える金額の訳もなく・・・高齢者社会の格差は益々広がるだろうな・・・と、予測しています。
ま、呆けてしまえば格差の認識もできないから良いのだろうか?
あはは。

まだまだ私の中で、「幸せに歳をとること」の答えは出ないわ~

2013/04/18 02:52 | マダム半世紀 [ 編集 ]


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